そーいえば、いつの間にやら私の謎実験の様子をつぶやくことが0に近くなってましたね。
謎実験て、なんぞて感じですが、長年こちらの摩訶不思議ブログを読んで頂いてる方々はご存知でしょう。
あい、金属の溶解実験です。
これは小人がオーダー品を創ることと同時に続けてきた秘密の研究。…秘密にしてきたつもりですがバレバレか。ちなみに溶解ってのには火や水が必須となります。どちらも塩梅を誤るとこわいやつですね。
んで、金属について明るい方なんかにはどう考えても、それやったら色々と様々に小さな工房がえらいこっちゃになるよね、悪いこと言わないからやめときなさいと。
うん、私もそう思いますが実際に見たことないから見てみたい。やるか?どうする?やれよ。という1人劇場を念のためにわざとらしくやった後、きちりと実行してきました。
結果、見事に小爆発を発生させたり丹精こめて実験を重ねてきた試作品を一瞬でおじゃんにするという奇行をくり返しております。白眼の数だけレベルアップして来ましたよ。
そういった内訳から、装身具を創ってるけど彫金師といった名は似合わないと思っていて絶妙な違和感があります。そう、彫金やってる人の工房で爆発はおきないと思う、たぶん。それよか眼になんか飛んで来たりノコ刃で指を切ったりとか。あとハンマーで指先を叩いちゃったり、酸洗い液が眼に入るのは本当にこわい。
ちなみに、小人が裸足で製作するのは重要な意があります。これは真顔であぶないので全くオススメしませんが 理由は2つ。五感を鈍らせないため&あぶないから集中力が爆上がりする。
さて話を戻します。きっと違和感があるのは彫金技法を極めようとしてないからだと思います。これは珍しく自覚がハッキリくっきりとあるので間違いないと思う。
語弊があっては寂しいのでもう一言つけ加えると、彫金技法に限らず、金属を扱うあらゆる技法を取得したい。それらを掛け合わせて自由自在に装身具を創りたいと思っています。
なので “ 装身具 ”という総称を用いるのもそういった思想からきてるし、もっと言えば金属を用いた作品の幅を更に広げていきたい。極めつけには金属というカテゴリーから飛び出したっていいじゃないとも思っています。
そう、脳に浮かんだもんは全て作品にしたいと思うから非常に厄介です。300年くらい生きないと80年とかじゃ全く足りない、一瞬すぎる。既に3分の1に到達している、どうする。それは置いといて。
んじゃあ、あなた一体どんな装身具を生み出そうとしてるのかて言いますと私にもわからないのでございます。そう、わからないから知りたくて実験という名の奇行をくり返しておりますよ。
小人が顕著に爆発や奇行を色濃くしてったのは2017年・山籠りの1人春合宿をした時からです。その時の様子は、やさしい世界を創る⑦に綴っております。
http://www.kobitokoubou.xyz/archives/45766203.html
そんで、山籠りをした結果、ガチの瞑想状態に限りなく近い体験をしてたことに気がついてしまいました。それは日々、独自に行っている瞑想とはまた異なる。
わかりやすく表現すると、何も考えてないのに手が勝手に動いた。つまりそれは無の状態=瞑想状態だったようです。知らんかったけどたぶんアレはそう。ちなみに無の状態で生まれたのが六角ナットを削った指輪で、眼のあるデザインです。
そして、その後も3ヶ月間、受注休止をしてまでノンストップで創り続けておりましたよ。正直アレは異常でしたね。何度もしつこいですが本当に息を吸ってはくように様々な作品を創ってたんです。
創っても創っても創り足りなくて、精神に身体がついてこない。開眼してる間はずーっと制作、気を失うまで創り続けてました。瞑想体験してきっとどっか開いちゃったんですね。
ご存知の方も居るかなと思いますが、自ら金属を調合した「きめら」という銀塊や「風化」シリーズもこの時に生み出した作品です。
これらの製法は受注スタイルとおそろしいほど相性が悪く、細かな希望を受けられなかった。しかし、それらのレシピを1つ1つ分解してオーダー品に転写していくという手法にシフトチェンジしていきました。
そこからヒントを得て、サイズオーダーを受けられる・カスタムにも対応できる受注品として「つがいバングル」に昇華できたのでございます。
つがいは小人が考える究極のペアとしてリリース。当初、クリスマスオーダー限定の受注でしたが、ご希望が増え続けレギュラーメンバー入りとなった経緯があります。
ほんで、ようやく着地したかと思いきや、新たな課題にもぶち当たっていました。つがいのコンセプトは「異なる世界の共鳴」です。それを「異なる金属」を組み合わせるデザインで表現しております。
そのコンセプトに共感してくれた方々が、こんなver.できますか?と様々なカスタム案を携え私に連絡をくれたんです。しかし、たった1つ、しつこくてしぶとい小人でも成せなかったご希望・デザインが存在しました。
そのデザインには真鍮と銀、互いの融点という壁が立ちはだかります。くっそ悔しいけど、創れない。レシピが浮かばない。閃きこそ小人の強みですが 閃かないということは眺め方が粗い。濾し器の網目が細・中・粗とあるように、これは綿布で固形物を漉すがごとくもっと微細に眺める必要がありました。
… さすがに綿布は通過しないかな?するのかな?まぁそれぐらい原理的に厳しいというイメージ。ですが諦めたフリしてこっそりひっそり実験を続けるのがこれまた小人の強み。構想から5年経過してますが、レシピは必ず閃くと信じて 学び、考え、研究を重ねて来ましたよ。
さぁ、ということで。おそろしく長たらしい前置きはこの辺にしまして、お披露目いたします。執念深い小人の研究がついに実を結びました。


ばばーん、チラチラ姿を表していたこちらの人。
小人工房・第2章
2代目つがいバングルでございます🕵🏻♂️
…ヤバくないすかこれ。どうしよう感動しております、己に。ふぅ、遂に完成してしまいました✨
さぁ、この作品がどれだけヤバいかってのを鬼のようにおしゃべりしたいと思います。先にお手洗いに行って来てくださいね🐧✨

おかえりなさい。さて結論からいきます。
5年間、なにしてた?という部分ですが、岩石の勉強をしてました。
正確には、鉱物・岩石・鉱石・元素
つまり、金属どっから来た?地球の核?マントル?空から降って来た隕鉄?岩石と一緒に地上に上がってくる?という事で、金属の起源を遡り続けた5年間。
岩石オタクになってしまうほど、深くて曖昧な石の世界を泳いで来ました。そうです、レシピが閃かない小人は地球の運動に答えを求めました。
そして、真正面から眼力全開で向き合い続けた結果、しかと教えてくれましたよ。


学びの全てを集結させると、このような姿になって現れました。解説に参りましょう。
初代つがいバングルは、真鍮と銀、2つの1部を交換し合って2つにしました。
そして、2代目は1つを2つに分かつ製法を用いてます。つまり、真鍮と銀が元からぐちゃぐちゃに混じり合う1つの状態にしてから2つを生み出します。ちょっと表現すんませんけども。
んで、小人が閃かなくて転げ回ってたデザインは「真鍮と銀の境目が溶け合ったようにできますか?」というご相談から始まったのです。
私もその表現がしたい… 何度も試みましたが成せなかった。実は何人ものオーナー様から同じようなご相談をいただいてたんです。
今も見ててくれてるかなぁ、ようやく完成しましたよー。境目が溶け合うを通り越して全身が一体になるまで執念深く突き詰めちゃいました、いかがでしょう。


ほら、雰囲気が似てるでしょ🕵🏻♂️?
つがいと岩石、どこに共通点が?と思うかもしれませんが、岩石って隣り合ってる個体をカチ割っても模様が異なるんです。これだけ沢山の岩石があるのに同じ模様は存在しない。でも成分がぐちゃぐちゃに混じり合っててつながってる。
模様は違うのに、とても似た雰囲気を有する。まさに私が表現したくてたまらなかった、つがいの思想とピタリ一致したのでございます。

なので、金属で岩石を創ったと言っても過言ではないんじゃないかと勝手に思ってます。なぜなら岩石の生成をヒントに導き出したレシピだから。
それと、人が創った石は焼き物、陶器や陶磁器だと思いますが、焼き物の製法ともリンクしております。正直すげーヒント貰いまくりでした。
ということで、同じ模様は2度と創れない製法を用いてます、もうごりごりです。再現性0%です、こりゃどうかしてるぞ。どんな模様になるかは誰にもわからない、そりゃ楽しいやつですな。
イメージは1つの石を2つに割って生み出したバングルなのですね。

カッコいいでしょう、なんだかこわいくらいのオーラを放ってますよ🕵🏻♂️
正直、画像でこのオーラを捉えるのがマジで本当にアレでして多分100枚は撮ったと思う。もっとかな?その中から選ぶのもなかなかアレでしたが、良い表情を見せてくれました。
しかし、やはり実物オーラには敵わないっすね。ぜひ実物オーラを感じて貰いたいなぁ、動画が良いかしら📷
ちなみに、どんな製法か分かる方おりますか?もし居たらお話しましょう、悔しいけど嬉しいという複雑な感情ですけども😏


モチロン、グラデーション研磨。
カッコいい姿を消さずに肌なじみを最高にする。



眼も指先も痙攣しちゃうくらいの時間を要するけど、完成姿を見たら吹き飛びますね。
ちなみに、肌に触れる内側は銀になっとります🕵🏻♂️

ふぅ、だいぶ鬼しゃべりしましたね、まだまだしゃべれるなぁ。記念すべき2代目のリリースだからもう少し綴ろうかな。
ということで、つづく…🕵🏻♂️✨
2代目・つがいバングル②
http://www.kobitokoubou.xyz/archives/47210805.html
つがいバングル製品ページ
https://kobitokoubou.handcrafted.jp/items/66293953
【 創る仲間 】
KUBUS
https://kubusofficial.com/
署名の指輪・シグネットリングを生み出す人
K×K RADIO
https://kubusofficial.com/kobitoxkubus-radio/
KOBITO × KUBUS - やさしい世界を紡ぐ活動
【 小人工房 】
オンラインショップ- アプリ
https://gsfr3.app.goo.gl/oDSbkp
オンラインショップ- ブラウザ
https://kobitokoubou.handcrafted.jp
Instagram
http://instagram.com/kobitokoubou
過去作品が満載
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCqx1PEIzib13fZ1He8SeF8w
サイズ計測・制作の様子・K×Kラジオなど
裏ラジオ
https://stand.fm/channels/61c397794ef64e6b6ff0fce7
不思議な活動してます
お問い合わせ先
kobitokoubou@gmail.com
謎実験て、なんぞて感じですが、長年こちらの摩訶不思議ブログを読んで頂いてる方々はご存知でしょう。
あい、金属の溶解実験です。
これは小人がオーダー品を創ることと同時に続けてきた秘密の研究。…秘密にしてきたつもりですがバレバレか。ちなみに溶解ってのには火や水が必須となります。どちらも塩梅を誤るとこわいやつですね。
んで、金属について明るい方なんかにはどう考えても、それやったら色々と様々に小さな工房がえらいこっちゃになるよね、悪いこと言わないからやめときなさいと。
うん、私もそう思いますが実際に見たことないから見てみたい。やるか?どうする?やれよ。という1人劇場を念のためにわざとらしくやった後、きちりと実行してきました。
結果、見事に小爆発を発生させたり丹精こめて実験を重ねてきた試作品を一瞬でおじゃんにするという奇行をくり返しております。白眼の数だけレベルアップして来ましたよ。
そういった内訳から、装身具を創ってるけど彫金師といった名は似合わないと思っていて絶妙な違和感があります。そう、彫金やってる人の工房で爆発はおきないと思う、たぶん。それよか眼になんか飛んで来たりノコ刃で指を切ったりとか。あとハンマーで指先を叩いちゃったり、酸洗い液が眼に入るのは本当にこわい。
ちなみに、小人が裸足で製作するのは重要な意があります。これは真顔であぶないので全くオススメしませんが 理由は2つ。五感を鈍らせないため&あぶないから集中力が爆上がりする。
さて話を戻します。きっと違和感があるのは彫金技法を極めようとしてないからだと思います。これは珍しく自覚がハッキリくっきりとあるので間違いないと思う。
語弊があっては寂しいのでもう一言つけ加えると、彫金技法に限らず、金属を扱うあらゆる技法を取得したい。それらを掛け合わせて自由自在に装身具を創りたいと思っています。
なので “ 装身具 ”という総称を用いるのもそういった思想からきてるし、もっと言えば金属を用いた作品の幅を更に広げていきたい。極めつけには金属というカテゴリーから飛び出したっていいじゃないとも思っています。
そう、脳に浮かんだもんは全て作品にしたいと思うから非常に厄介です。300年くらい生きないと80年とかじゃ全く足りない、一瞬すぎる。既に3分の1に到達している、どうする。それは置いといて。
んじゃあ、あなた一体どんな装身具を生み出そうとしてるのかて言いますと私にもわからないのでございます。そう、わからないから知りたくて実験という名の奇行をくり返しておりますよ。
小人が顕著に爆発や奇行を色濃くしてったのは2017年・山籠りの1人春合宿をした時からです。その時の様子は、やさしい世界を創る⑦に綴っております。
http://www.kobitokoubou.xyz/archives/45766203.html
そんで、山籠りをした結果、ガチの瞑想状態に限りなく近い体験をしてたことに気がついてしまいました。それは日々、独自に行っている瞑想とはまた異なる。
わかりやすく表現すると、何も考えてないのに手が勝手に動いた。つまりそれは無の状態=瞑想状態だったようです。知らんかったけどたぶんアレはそう。ちなみに無の状態で生まれたのが六角ナットを削った指輪で、眼のあるデザインです。
そして、その後も3ヶ月間、受注休止をしてまでノンストップで創り続けておりましたよ。正直アレは異常でしたね。何度もしつこいですが本当に息を吸ってはくように様々な作品を創ってたんです。
創っても創っても創り足りなくて、精神に身体がついてこない。開眼してる間はずーっと制作、気を失うまで創り続けてました。瞑想体験してきっとどっか開いちゃったんですね。
ご存知の方も居るかなと思いますが、自ら金属を調合した「きめら」という銀塊や「風化」シリーズもこの時に生み出した作品です。
これらの製法は受注スタイルとおそろしいほど相性が悪く、細かな希望を受けられなかった。しかし、それらのレシピを1つ1つ分解してオーダー品に転写していくという手法にシフトチェンジしていきました。
そこからヒントを得て、サイズオーダーを受けられる・カスタムにも対応できる受注品として「つがいバングル」に昇華できたのでございます。
つがいは小人が考える究極のペアとしてリリース。当初、クリスマスオーダー限定の受注でしたが、ご希望が増え続けレギュラーメンバー入りとなった経緯があります。
ほんで、ようやく着地したかと思いきや、新たな課題にもぶち当たっていました。つがいのコンセプトは「異なる世界の共鳴」です。それを「異なる金属」を組み合わせるデザインで表現しております。
そのコンセプトに共感してくれた方々が、こんなver.できますか?と様々なカスタム案を携え私に連絡をくれたんです。しかし、たった1つ、しつこくてしぶとい小人でも成せなかったご希望・デザインが存在しました。
そのデザインには真鍮と銀、互いの融点という壁が立ちはだかります。くっそ悔しいけど、創れない。レシピが浮かばない。閃きこそ小人の強みですが 閃かないということは眺め方が粗い。濾し器の網目が細・中・粗とあるように、これは綿布で固形物を漉すがごとくもっと微細に眺める必要がありました。
… さすがに綿布は通過しないかな?するのかな?まぁそれぐらい原理的に厳しいというイメージ。ですが諦めたフリしてこっそりひっそり実験を続けるのがこれまた小人の強み。構想から5年経過してますが、レシピは必ず閃くと信じて 学び、考え、研究を重ねて来ましたよ。
さぁ、ということで。おそろしく長たらしい前置きはこの辺にしまして、お披露目いたします。執念深い小人の研究がついに実を結びました。


ばばーん、チラチラ姿を表していたこちらの人。
小人工房・第2章
2代目つがいバングルでございます🕵🏻♂️
…ヤバくないすかこれ。どうしよう感動しております、己に。ふぅ、遂に完成してしまいました✨
さぁ、この作品がどれだけヤバいかってのを鬼のようにおしゃべりしたいと思います。先にお手洗いに行って来てくださいね🐧✨

おかえりなさい。さて結論からいきます。
5年間、なにしてた?という部分ですが、岩石の勉強をしてました。
正確には、鉱物・岩石・鉱石・元素
つまり、金属どっから来た?地球の核?マントル?空から降って来た隕鉄?岩石と一緒に地上に上がってくる?という事で、金属の起源を遡り続けた5年間。
岩石オタクになってしまうほど、深くて曖昧な石の世界を泳いで来ました。そうです、レシピが閃かない小人は地球の運動に答えを求めました。
そして、真正面から眼力全開で向き合い続けた結果、しかと教えてくれましたよ。


学びの全てを集結させると、このような姿になって現れました。解説に参りましょう。
初代つがいバングルは、真鍮と銀、2つの1部を交換し合って2つにしました。
そして、2代目は1つを2つに分かつ製法を用いてます。つまり、真鍮と銀が元からぐちゃぐちゃに混じり合う1つの状態にしてから2つを生み出します。ちょっと表現すんませんけども。
んで、小人が閃かなくて転げ回ってたデザインは「真鍮と銀の境目が溶け合ったようにできますか?」というご相談から始まったのです。
私もその表現がしたい… 何度も試みましたが成せなかった。実は何人ものオーナー様から同じようなご相談をいただいてたんです。
今も見ててくれてるかなぁ、ようやく完成しましたよー。境目が溶け合うを通り越して全身が一体になるまで執念深く突き詰めちゃいました、いかがでしょう。


ほら、雰囲気が似てるでしょ🕵🏻♂️?
つがいと岩石、どこに共通点が?と思うかもしれませんが、岩石って隣り合ってる個体をカチ割っても模様が異なるんです。これだけ沢山の岩石があるのに同じ模様は存在しない。でも成分がぐちゃぐちゃに混じり合っててつながってる。
模様は違うのに、とても似た雰囲気を有する。まさに私が表現したくてたまらなかった、つがいの思想とピタリ一致したのでございます。

なので、金属で岩石を創ったと言っても過言ではないんじゃないかと勝手に思ってます。なぜなら岩石の生成をヒントに導き出したレシピだから。
それと、人が創った石は焼き物、陶器や陶磁器だと思いますが、焼き物の製法ともリンクしております。正直すげーヒント貰いまくりでした。
ということで、同じ模様は2度と創れない製法を用いてます、もうごりごりです。再現性0%です、こりゃどうかしてるぞ。どんな模様になるかは誰にもわからない、そりゃ楽しいやつですな。
イメージは1つの石を2つに割って生み出したバングルなのですね。

カッコいいでしょう、なんだかこわいくらいのオーラを放ってますよ🕵🏻♂️
正直、画像でこのオーラを捉えるのがマジで本当にアレでして多分100枚は撮ったと思う。もっとかな?その中から選ぶのもなかなかアレでしたが、良い表情を見せてくれました。
しかし、やはり実物オーラには敵わないっすね。ぜひ実物オーラを感じて貰いたいなぁ、動画が良いかしら📷
ちなみに、どんな製法か分かる方おりますか?もし居たらお話しましょう、悔しいけど嬉しいという複雑な感情ですけども😏


モチロン、グラデーション研磨。
カッコいい姿を消さずに肌なじみを最高にする。



眼も指先も痙攣しちゃうくらいの時間を要するけど、完成姿を見たら吹き飛びますね。
ちなみに、肌に触れる内側は銀になっとります🕵🏻♂️

ふぅ、だいぶ鬼しゃべりしましたね、まだまだしゃべれるなぁ。記念すべき2代目のリリースだからもう少し綴ろうかな。
ということで、つづく…🕵🏻♂️✨
2代目・つがいバングル②
http://www.kobitokoubou.xyz/archives/47210805.html
つがいバングル製品ページ
https://kobitokoubou.handcrafted.jp/items/66293953
【 創る仲間 】
KUBUS
https://kubusofficial.com/
署名の指輪・シグネットリングを生み出す人
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KOBITO × KUBUS - やさしい世界を紡ぐ活動
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