早速、エゾ鹿角のお問い合わせを誠にありがとうございます。
しかとブログを眺めて頂いて、私の気持ちを汲みとって頂きつつ、更にはニヤニヤしちゃうご報告まで、あざますとあざます。
画像だけでは伝えきれない雰囲気はインスタグラムに動画をアップしていきますので、ぜひご覧くださいませ。
引き続き、お問い合わせ・ご購入希望をお待ちしております🦌
さて、先日のインスタライブで教えて頂いたのですが
なんと、ゴールデンカムイ展の全国ツアーが開催されてるそうですよ🦉
調べてみると、東京からスタートして現在は京都にいらっしゃる。
https://goldenkamuy-ex.com/
次は福岡、北海道も決定してるそうです。
んで、なんのツアーかしらと思ったら連載完結記念とのこと。

完結て、この人のことでしょか🦉
ゴールデンカムイ、遂に最終巻を迎え私の手元にも届きました。ラストどうなるんでしょうと思いながら、読み終わるまでに2回も涙でた。
年齢を重ねたからでしょうか、ずいぶんと涙もろくなっちゃって、どうしちゃったんでしょう。漫画って凄いですね。
ゴールデンカムイを読み始めて強く感じたのは、やはり絵は文字であり、文字は絵であるんだなぁと。
心の師匠・岡本太郎氏が「字は絵だ」という言葉を残してますが、私にとってのゴールデンカムイはまさにそうです。

例えば、アシリパさんというキャラクター1人を眺めても、アイヌ民族についての情報が全身に組み込まれてます。この人物を全て文字だけで説明したら何文字になるだろか?
文字びっしり本ばかり眺める者からすると、アシリパさん1人の解説でサクッと1冊できちゃうよねと思うのです。そうすると、キロランケというキャラクターもそうなり、全てがそうなる。
つまり何が言いたいかと言いますと、漫画1冊を全て文字にしたらとんでもなく分厚い資料になる。情報量が半端じゃないなーと。それが31巻、物語まである。資料兼、芸術作品じゃないかと。

監修者・参考文献など後ろのページにこれだけびっしり。1度だけでは解読できない、1冊を何度も読んで絵に隠された情報を読み解く。
少しずつ自身の中にある情報と照らし合わせていくと、持ってる情報と持ってない情報が明確になります。それを道しるべに持ち合わせていないエリアの文字びっしり本を読む。
なので、アイヌ民族について何の資料から読んだらいいかなーと考えてる方はゴールデンカムイおすすめですよとなります。絵を眺めてるだけで検索ワードを分けてもらえる感じ。
しつこいですが、それが31巻。ゴールデンカムイを解説できるようになるまで何十年かかるんだろうか。モノづくりをしながらはハードプレイすぎるかしらとか。謎の使命感に時々、白眼になりますね。
文字びっしり本と、絵がメインの漫画
それぞれのキャラクターは絵として表現されてるけど文字で構成したヒト型だよなぁと。という事で、文字びっしり本も漫画も、同じ機能であると思ってます。

いきなり、ばばーん✨
ゴールデンカムイの最終巻を読み終えた日の夜、オーナー様&小人族であるkayさんから素敵な画像が届きましたよ🕵🏻♂️
あの、小人族ってのはですね、いつもインスタライブに参加してくれる方々を私が勝手にそう呼んでおります、いいじゃない🐧✨

ちなみに、この人がキロランケ
ほんで、おわかり頂けますか、kayさんの指につままれた銀色の物体… 👁

めちゃドアップにしたらぼやけちゃったけど、小人作のキロランケぐるぐるピアスでございます🕵🏻♂️
ゴールデンカムイ展 with 小人さん
というタイトルで、一緒に行ってきましたよーとご報告を頂きました。

上手く撮れなくて、何度も撮影してくれたとのことです…
あざます×10000🐧✨
耳かざり製作例
http://www.kobitokoubou.xyz/archives/cat_538213.html

いつも思うんですけどね、小人工房って本当に親切にしてもらってるよなぁと、しみじみ。
あの人、クセが強くて気性も激しいし、ついでに気も短い。そしてとてもフリーダム。もうバレてるだろうけど自分から言ってみる。

いつも金属粉まみれで鼻の穴は真っ黒だし、裸足で頭ボサボサ、本当にただの原始人なんですよ。
かわいこぶってるけど、決してかわいくはない。とても生意気だと思う。あと酒癖わるい。
ちょっと言いすぎたかな、でも事実だしな。

そんな小人なんですけども、どうやら親切にして貰えるという強運を持っているらしい。なぜでしょう。
先日のインスタライブで聞いてみたんです。小人の魅力てなんでしょか?と。自分のことは1番わからないっす、本当に。そのようなことを聞いてみようと思うことも今までなかった。
そしたら、作品の纏うオーラ、想いを汲みとってくれるところ。作品に表れている。とにかく作品に惹かれましたと皆さんが教えてくれました。
もうね、もはや私がおしゃべりしなくても作品から伝わってるじゃないかと。色々ぐちゃぐちゃ言ってきましたけども、とにかく作品を見てくれれば伝わるはず。なので小人工房にオーダーください、お待ちしております。
作品に込める。それだけをひたすら続けて来たのです。

正直なお話を更にすると、そうは言っても中には伝えたい真意を受けとって貰えないと感じ、途中まで打ち合わせ・試作をしてお蔵入りになった作品たちも居ます。
私からお断りする場合もあれば、ご返信がパタリと途絶える場合もありました。どちらにせよ、あれほど悲しい気持ちになる瞬間はない。
私からお断りするケースは非常に稀ですが、いい加減な内容のお問い合わせ、何も読んでくれていないと感じる打ち合わせメールの返信には、小人工房でお受け出来ませんという意思を示します。
そーいうことも前提だと思い、悲しみもなにもかも全て祈りにする。良き作品を生み出すエネルギーに換えてやるぞと。しかし生身の人間なので限界ラインもある、そのようなことが続くのは本望じゃない。
創る人間の精神状態は全て作品に入ります。小人工房はオーダー品がメインなので、私自身の心が全てのオーナー様の作品に影響する。だから精神をフラットに保つことを超絶シビアに考えて来ました。
なので、本気じゃない方はお断りいたしますと発信したこともあります。逆を言えば本気の方にはどこまでも情熱を注ぎます。本気 = 作品が生まれるまで、しかと向き合い続けてくれる方。

そんな体験もしつつ腐らずに創り続けて来れたのは、応援してくれる方々の方が遥かに多かったから。
そして、小人工房の思想に共感してオーダーをくれる方々は、作品を届けた後も変わらずに向き合い続けてくれます。
修理やメンテナンスで帰郷した時、カスタムのご依頼時、作品との写真をインスタグラムにアップしてくれたり、私に直接、送って頂いたり。様々な形で大切にしてるよーと教えてくれるんです。

KUBUSさんと始めたK×Kラジオも
きっと我々のように色んな体験をすると思うけど、応援してくれる方々の方が遥かに多いから大丈夫。創る道は孤独で険しい。時には悲しい体験もするけど嬉しい体験の方が優ります。だから今日もこうして一生懸命、創ってるよーと。
そーいうことを伝えたいし、創ることで体現していきたいとも思っています。

作品の持つ力
難しいことはわからないし、特別な能力もないけれど、自身が良きと思う作品を創る。

それで誰か1人でも感動してくれたら、ラッキーです。
それだけ、とてもシンプル。

せっかくだから、ここで好きな1冊をご紹介。
時間の花束・三浦百恵さんという方のキルト作品集です。30数年間、家族へ向けて創り続けて来たという作品たち。
私はシャツのボタンが取れても縫いつけられないくらい糸や布を扱うスキルは皆無ですが、すさまじい作品たちということは理解できる。
しかし、どうだ凄いだろうというものを一切感じない。ただただ丁寧に想いを紡いだ。そんな風に感じるのです。
素朴で心地よい。このような作品に私は心を打たれます。そして、小人工房からもそのような品をお届けしなされ、大切なことを忘れぬようにと、定期的に眺める本です。

創るって楽しい。装身具って面白い。
なんにせよ、楽しいし面白いんです。
楽しく面白く創り続けるために、あざますを忘れずに、作品の持つ力を信じて、日々 己と向き合い続けます。
改めまして、kayさん、心温まる素敵なサプライズを誠に誠にありがとうございました😏✨
日本刀の作り方
https://youtu.be/u3kkNhIk8Wc
はー、なごむし癒される。
ずっと眺めれますね、一体なぜでしょう👁✨
【 創る仲間 】
KUBUS
https://kubusofficial.com/
署名の指輪・シグネットリングを生み出す人
K×K RADIO
https://kubusofficial.com/kobitoxkubus-radio/
KOBITO × KUBUS - やさしい世界を紡ぐ活動
【 小人工房 】
オンラインショップ- アプリ
https://gsfr3.app.goo.gl/oDSbkp
オンラインショップ- ブラウザ
https://kobitokoubou.handcrafted.jp
Instagram
http://instagram.com/kobitokoubou
過去作品が満載
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCqx1PEIzib13fZ1He8SeF8w
サイズ計測・制作の様子・K×Kラジオなど
裏ラジオ
https://stand.fm/channels/61c397794ef64e6b6ff0fce7
時々、なんかしゃべります
お問い合わせ先
kobitokoubou@gmail.com
しかとブログを眺めて頂いて、私の気持ちを汲みとって頂きつつ、更にはニヤニヤしちゃうご報告まで、あざますとあざます。
画像だけでは伝えきれない雰囲気はインスタグラムに動画をアップしていきますので、ぜひご覧くださいませ。
引き続き、お問い合わせ・ご購入希望をお待ちしております🦌
さて、先日のインスタライブで教えて頂いたのですが
なんと、ゴールデンカムイ展の全国ツアーが開催されてるそうですよ🦉
調べてみると、東京からスタートして現在は京都にいらっしゃる。
https://goldenkamuy-ex.com/
次は福岡、北海道も決定してるそうです。
んで、なんのツアーかしらと思ったら連載完結記念とのこと。

完結て、この人のことでしょか🦉
ゴールデンカムイ、遂に最終巻を迎え私の手元にも届きました。ラストどうなるんでしょうと思いながら、読み終わるまでに2回も涙でた。
年齢を重ねたからでしょうか、ずいぶんと涙もろくなっちゃって、どうしちゃったんでしょう。漫画って凄いですね。
ゴールデンカムイを読み始めて強く感じたのは、やはり絵は文字であり、文字は絵であるんだなぁと。
心の師匠・岡本太郎氏が「字は絵だ」という言葉を残してますが、私にとってのゴールデンカムイはまさにそうです。

例えば、アシリパさんというキャラクター1人を眺めても、アイヌ民族についての情報が全身に組み込まれてます。この人物を全て文字だけで説明したら何文字になるだろか?
文字びっしり本ばかり眺める者からすると、アシリパさん1人の解説でサクッと1冊できちゃうよねと思うのです。そうすると、キロランケというキャラクターもそうなり、全てがそうなる。
つまり何が言いたいかと言いますと、漫画1冊を全て文字にしたらとんでもなく分厚い資料になる。情報量が半端じゃないなーと。それが31巻、物語まである。資料兼、芸術作品じゃないかと。

監修者・参考文献など後ろのページにこれだけびっしり。1度だけでは解読できない、1冊を何度も読んで絵に隠された情報を読み解く。
少しずつ自身の中にある情報と照らし合わせていくと、持ってる情報と持ってない情報が明確になります。それを道しるべに持ち合わせていないエリアの文字びっしり本を読む。
なので、アイヌ民族について何の資料から読んだらいいかなーと考えてる方はゴールデンカムイおすすめですよとなります。絵を眺めてるだけで検索ワードを分けてもらえる感じ。
しつこいですが、それが31巻。ゴールデンカムイを解説できるようになるまで何十年かかるんだろうか。モノづくりをしながらはハードプレイすぎるかしらとか。謎の使命感に時々、白眼になりますね。
文字びっしり本と、絵がメインの漫画
それぞれのキャラクターは絵として表現されてるけど文字で構成したヒト型だよなぁと。という事で、文字びっしり本も漫画も、同じ機能であると思ってます。

いきなり、ばばーん✨
ゴールデンカムイの最終巻を読み終えた日の夜、オーナー様&小人族であるkayさんから素敵な画像が届きましたよ🕵🏻♂️
あの、小人族ってのはですね、いつもインスタライブに参加してくれる方々を私が勝手にそう呼んでおります、いいじゃない🐧✨

ちなみに、この人がキロランケ
ほんで、おわかり頂けますか、kayさんの指につままれた銀色の物体… 👁

めちゃドアップにしたらぼやけちゃったけど、小人作のキロランケぐるぐるピアスでございます🕵🏻♂️
ゴールデンカムイ展 with 小人さん
というタイトルで、一緒に行ってきましたよーとご報告を頂きました。

上手く撮れなくて、何度も撮影してくれたとのことです…
あざます×10000🐧✨
耳かざり製作例
http://www.kobitokoubou.xyz/archives/cat_538213.html

いつも思うんですけどね、小人工房って本当に親切にしてもらってるよなぁと、しみじみ。
あの人、クセが強くて気性も激しいし、ついでに気も短い。そしてとてもフリーダム。もうバレてるだろうけど自分から言ってみる。

いつも金属粉まみれで鼻の穴は真っ黒だし、裸足で頭ボサボサ、本当にただの原始人なんですよ。
かわいこぶってるけど、決してかわいくはない。とても生意気だと思う。あと酒癖わるい。
ちょっと言いすぎたかな、でも事実だしな。

そんな小人なんですけども、どうやら親切にして貰えるという強運を持っているらしい。なぜでしょう。
先日のインスタライブで聞いてみたんです。小人の魅力てなんでしょか?と。自分のことは1番わからないっす、本当に。そのようなことを聞いてみようと思うことも今までなかった。
そしたら、作品の纏うオーラ、想いを汲みとってくれるところ。作品に表れている。とにかく作品に惹かれましたと皆さんが教えてくれました。
もうね、もはや私がおしゃべりしなくても作品から伝わってるじゃないかと。色々ぐちゃぐちゃ言ってきましたけども、とにかく作品を見てくれれば伝わるはず。なので小人工房にオーダーください、お待ちしております。
作品に込める。それだけをひたすら続けて来たのです。

正直なお話を更にすると、そうは言っても中には伝えたい真意を受けとって貰えないと感じ、途中まで打ち合わせ・試作をしてお蔵入りになった作品たちも居ます。
私からお断りする場合もあれば、ご返信がパタリと途絶える場合もありました。どちらにせよ、あれほど悲しい気持ちになる瞬間はない。
私からお断りするケースは非常に稀ですが、いい加減な内容のお問い合わせ、何も読んでくれていないと感じる打ち合わせメールの返信には、小人工房でお受け出来ませんという意思を示します。
そーいうことも前提だと思い、悲しみもなにもかも全て祈りにする。良き作品を生み出すエネルギーに換えてやるぞと。しかし生身の人間なので限界ラインもある、そのようなことが続くのは本望じゃない。
創る人間の精神状態は全て作品に入ります。小人工房はオーダー品がメインなので、私自身の心が全てのオーナー様の作品に影響する。だから精神をフラットに保つことを超絶シビアに考えて来ました。
なので、本気じゃない方はお断りいたしますと発信したこともあります。逆を言えば本気の方にはどこまでも情熱を注ぎます。本気 = 作品が生まれるまで、しかと向き合い続けてくれる方。

そんな体験もしつつ腐らずに創り続けて来れたのは、応援してくれる方々の方が遥かに多かったから。
そして、小人工房の思想に共感してオーダーをくれる方々は、作品を届けた後も変わらずに向き合い続けてくれます。
修理やメンテナンスで帰郷した時、カスタムのご依頼時、作品との写真をインスタグラムにアップしてくれたり、私に直接、送って頂いたり。様々な形で大切にしてるよーと教えてくれるんです。

KUBUSさんと始めたK×Kラジオも
きっと我々のように色んな体験をすると思うけど、応援してくれる方々の方が遥かに多いから大丈夫。創る道は孤独で険しい。時には悲しい体験もするけど嬉しい体験の方が優ります。だから今日もこうして一生懸命、創ってるよーと。
そーいうことを伝えたいし、創ることで体現していきたいとも思っています。

作品の持つ力
難しいことはわからないし、特別な能力もないけれど、自身が良きと思う作品を創る。

それで誰か1人でも感動してくれたら、ラッキーです。
それだけ、とてもシンプル。

せっかくだから、ここで好きな1冊をご紹介。
時間の花束・三浦百恵さんという方のキルト作品集です。30数年間、家族へ向けて創り続けて来たという作品たち。
私はシャツのボタンが取れても縫いつけられないくらい糸や布を扱うスキルは皆無ですが、すさまじい作品たちということは理解できる。
しかし、どうだ凄いだろうというものを一切感じない。ただただ丁寧に想いを紡いだ。そんな風に感じるのです。
素朴で心地よい。このような作品に私は心を打たれます。そして、小人工房からもそのような品をお届けしなされ、大切なことを忘れぬようにと、定期的に眺める本です。

創るって楽しい。装身具って面白い。
なんにせよ、楽しいし面白いんです。
楽しく面白く創り続けるために、あざますを忘れずに、作品の持つ力を信じて、日々 己と向き合い続けます。
改めまして、kayさん、心温まる素敵なサプライズを誠に誠にありがとうございました😏✨
日本刀の作り方
https://youtu.be/u3kkNhIk8Wc
はー、なごむし癒される。
ずっと眺めれますね、一体なぜでしょう👁✨
【 創る仲間 】
KUBUS
https://kubusofficial.com/
署名の指輪・シグネットリングを生み出す人
K×K RADIO
https://kubusofficial.com/kobitoxkubus-radio/
KOBITO × KUBUS - やさしい世界を紡ぐ活動
【 小人工房 】
オンラインショップ- アプリ
https://gsfr3.app.goo.gl/oDSbkp
オンラインショップ- ブラウザ
https://kobitokoubou.handcrafted.jp
http://instagram.com/kobitokoubou
過去作品が満載
YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCqx1PEIzib13fZ1He8SeF8w
サイズ計測・制作の様子・K×Kラジオなど
裏ラジオ
https://stand.fm/channels/61c397794ef64e6b6ff0fce7
時々、なんかしゃべります
お問い合わせ先
kobitokoubou@gmail.com
コメント
コメント一覧 (2)
布なはずなのに絵みたいですごいですよね!
ゴールデンカムイの31巻は佐一の31だとか
漫画と侮ってはいけないレベルの参考資料、ストーリー構成と映画などのパロディなどなど色々なところに作者のこだわりがつまってる作品でしたね✨
旧姓・山口百恵さんですね😏
家族へ贈る、日常に芸術品、時間の概念が存在しない作品たち。まさに小人工房の源流とリンクすると思いました。すさまじい情熱作品✨
佐一と31、なるほど🕵🏻♂️
アイヌ民族の歴史や文化に基づくストーリーの展開、心情の表現。実在した人をモデルにしたのかなと思うくらい境目がわからない感じが凄かったですね。ゴールデンカムイという漫画から、表現という視野を広げて貰った感覚があります。
やはり、作品の持つ力って偉大ですね。そして、漫画って凄いってのが素直な感想でした🧐✨
いつもコメントをありがとうございます🦉✨